利用条件と、ご準備いただくもの

利用条件

 

全社的に利用しているチャットツールがあること、が望ましいです。
もし利用していない場合は、まずはチャットツールを全社で利用する決定をしましょう。

 

エンジニアが多い企業の場合は、すでにSlackを利用している社員が多いと思います。
Slack(全て英語です。日本語版はありません。)

 

逆に、営業や企画等のメンバーが多い企業の場合は、タスク管理のできるチャットワークがいいかもしれません。
チャットワーク(日本語対応)

 
もし、チャットツールとしてよりも、ビジネスの課題解決に特化したツールをご要望の場合、Oneteamがズバ抜けています。
Oneteam(日本語対応)

 

また、大企業では最近、Facebook発のビジネス向けSNSツール、Workplaceが流行り始めていますね。
Workplace(日本語対応)

 

※チャットツールを利用しない場合も、メール通知でのご利用が可能です。

※また、Slackとチャットワーク等、各チャットツールの併用も可能です。
 

 

準備するもの

 
こちらの記事を参考に準備を進めてください。