各ビジネスチャットのID確認方法・メンション

各ビジネスチャットごとにIDの確認方法は変わります。
自身のIDの確認方法、管理者が一括で確認する方法をそれぞれ以下にご案内いたします。

 

ご自身のビジネスチャットIDの確認方法
全社員のビジネスチャットIDの把握方法【管理者向け】
メンション通知とビジネスチャットIDの設定

 

ご自身のビジネスチャットIDの確認方法

 

 

全社員のビジネスチャットIDの把握方法【管理者向け】

各ビジネスチャットごとに確認方法が変わります。

 

 

cw_logo_hz_color

『アカウントIDの取得方法』
※チャットワークID:
一括での把握方法がございません。
詳しくは、こちらをご覧くださいませ。

 

 

メンション通知とビジネスチャットIDの設定

RECEPTIONISTでは、各ビジネスチャットにメンション通知を送ることで、来客を担当者に直接通知します。
このメンション通知を実現するために、各社員のビジネスチャットID情報をRECEPTIONISTに登録する必要があります。

 

■メンション通知とは
自分の書いたメッセージを相手にプッシュ通知(スマートフォンやブラウザ等)付で送ることです。
この機能を用いると、相手により早く、送ったメッセージに気づいてもらいやすくなります。

 

各ビジネスチャットによって表現は異なりますが、どのビジネスチャットでも上記機能をご利用いただけます。
Slack : メンション
Chatwork : Toメッセージ
Oneteam : メンション
Workplace : 言及、タグ付け投稿 ※RECEPTIONISTではグループチャット宛の通知と入力したユーザID宛のDM通知でのお知らせとなります。
LINE WORKS : メンション ※RECEPTIONISTではトークグループ宛の通知と入力したユーザーID宛のDM通知でのお知らせとなります。
Microsoft Teams : メンション ※現状メンション機能はご利用できません。
Hangouts Chat : 名前リンク
InCircle : 現状メンション機能はありません。
DingTalk : 確認中